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イエス・キリスト的意識からのメッセージについて

昨日は、夢のシンクロをお伝えしました。
そこで、少しだけ触れたイエス・キリスト的意識からのメッセージについて
今回はお話しようと思います。

これは、昨年の3月の話でして、過去の出来事です。
それを今なぜ?と思われる方もおられるでしょうが、
昨日、ふとそのことを思い出しました。
そして、ブログで触れてしまったので、今が話す時なのかな?と。

私の過去のブログを読んでおられる方は、
こんなカルト的なことを話す人だと思っておられず、
少々驚かれたり、引き気味であったりされているかもしれません。
しかし、私のパーソナリティをご存じの方や、
また鋭い感性をお持ちの方は、最初からお分かりだと思います。

まぁ、つまりはいつこのようなことを記事にしようかと、
私もタイミングを考えていました。
へミシンクや夢の体験を書くことにした際、
あくまでも私個人の体験ですから、批判は受け付けないとお伝えしました。
今も同じです。しかし、言論の自由があります。
批判されたい人は、別の場所でどうぞ。

ですが、私も言論の自由があるので、
伝えたいことは、これからも書き込みます。
できればこちらを訪ねて下さる皆さまは、信じるか信じないかではなく、
ありのままを受け止めていただければ幸いです。
強要は致しません。よろしくお願い致します。

それでは、本題です。
昨年の3月20日、私は車に揺られておりました。
これは、変性意識に入るにはちょうどよい揺れだと思っていました。
長距離を走行中でして、広島から大阪方面への高速道路でした。
運転は、相方へ交代した後でしたので、私は助手席でした。

瞑想というより、へミシンクにおけるF12で
探索してみようというくらいの気持ちで、
目を閉じました。
気持ちよく変性意識に入り、いい感じになってきたところ、
突然目の前にイエス・キリストがいました。
私が見るイエス・キリストは西洋画に描かれた人ではありません。

もっと肌が浅黒く、髪もそう長くありません。
中東系の彫りの深い男性に見えます。
似顔絵をかけるほど、はっきりした描写で見ているわけでもありません。
ただ、西洋画の彼ではないと思えるのです。

そして、目の前の西洋画と違う男性が、
イエス・キリストだと認識しています。
ですが、他者は彼をそうだと思わないかもしれない。
そこで、「イエス・キリスト的意識」と表現させてもらいました。

キリストという人は、沢山いるのかもしれません。
多次元に存在し、少しずつ風貌も違うのかもしれない。
その彼らの意識に私は触れた、
私が見た人物はその一人にすぎないかもしれない。

その時の彼は、突然現れこんなことを言って消えました。
「2015年~2016年が山かな。10年くらい先、日本から再興が始まるかな…」
これは、神様っぽく神々しい光を背に現れたわけではないんです。
ごく普通に、おもむろに現れて呟いて消えた。
通りすがりっぽい感じで、私も「えぇーー今の何?」見たいな、
狐につままれた感じでした。

そして、その記憶は残りつつも、
そんな体験の新鮮味が消えつつあったある日、
友人の家で、見れなかった番組の録画をみせてもらっている最中、
突然眠気のようなものに襲われ、変性意識的な雰囲気に入っていきました。

3月30日です。
また彼は現れました。前回もそうでしたが、一人ではないのです。
何人か一緒なのですが、その存在ははっきり覚えていません。
そして、今回は長いメッセージを残していきました。
以下の内容です。

地球と人間の関係、人間の欲がモンスターと化して独歩。
結果、地球は癌化した。
まず人間の食欲。人は食べずとも生きられる。
(なぜリンゴかじっちゃったかな、そんな気になりました)

私の言う不食は浄化への道でもある。
食べるから病気になる。
人間の欲のもっとも手ごわい部分だと言われているようだった。
多くの人が亡くなっている件について聞いてみた。
各々の意思によるものだという。
地球の飛躍は銀河系と宇宙全体の発展につながる。


人類削減計画なるものの計画があったとしても、
それは宇宙の根源の計画ではない。
しかし、誰かが計画したとしても、小我にすぎない。
宇宙意識は、宇宙の発展のみにフォーカスする。
来年(2014年)くらいから、これまで以上に日本人の移動が多く見られる。
最終的に日本の人口の1/3ほど。
(報道はされない)

あとは、様々な理由や因果によって日本に残るだろう。
世界へリバイバルの種は撒かれた。
世界に散って種となった日本の人々は、
やがて再興への力となるだろう。


こんな話です。気違い話です。
しかし、その時は妙に納得できた。もしかすると、あるパラレルの世界では、
これは実際に起きてしまっているのかもしれません。
多次元において、これは「ある」話なのです。

私たちは悲しいかな、この次元でのモノの考え方しかできないのです。
物質次元に嵌ってしまっています。
非物質界的発想が乏しいのです。
ですから、すぐに物差しを作って計りたがる。
だから理解できないと思ってしまいます。

この目の前のもう一歩先に、非物質界の扉はあるのですが。
物質界にいると、あきらめも早く、未知への扉に気がつかないものです。
それに触れたい、気が付きたくてへミシンクをしているのですが。

前振りほどの内容ではなかったと思う方、
変なこと言うな…と思う方。
やっぱりおかしい?と思う方。
すっかり何かに洗脳されていると思われる方、
色々お考えはあるかと思います。

ですが、以上が昨日触れた内容の一部です。
こういったことは、わりと頻繁にありますが、お伝えできる内容には限りがあります。
また、内容について詳しい解説も解釈も致しません。
自由に創造して、解釈されてください。
私は、ありのままを伝え、ありのままを受け止めるのみ。

最後までお付き合いありがとうございました。














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夢のシンクロ?

半月ぶりになってしまいました。
皆さま、ご無沙汰しています。

今回は、へミシンクセミナーの内容をお休みして、
娘の見た夢とY.Yさんの見た夢のシンクロを、お伝えしたいと思います。
ワイワイさんとカタカナにすると、賑やかしいですね(*^_^*)
それはさておき、まずうちの娘9歳が見た夢の内容です。

6月10日(火曜日)
私の今日の夢は、戦争のこと。
その時、私たちは他の場所に避難しているところでした。
最初の避難場所は、トンネルでした。
そこで、おにぎりを食べていました。
その後、みんな別のところへ、車に乗って避難しました。
その時、的の飛行機がきて、私たちの車に煙のようなものをつけました。
それを放っておくと爆発するということだったので、
水で流して洗いました。
そして、無事に避難できました


そして、次はYワイさんの夢です。
私が登場したようです。

6月28日(土曜日)
夢で、araPさんと私が、
旅行先で待ち合わせをしていました。
会った時、声が聞こえました。

「戦争が始まるよ…」

住宅街だか、どうだかわからないのですが、
小高い場所から、きれいな青空を見上げたら、
空にスペースシャトルが見えて、その後にワッペンのような、
丸いものが見えました。

バックが白で黒っぽい線で、○と☆が見えました。
何かaraPさんが呟いたけれど、覚えていません。


と、こんな感じです。
特に衝撃的ではない感じですが、
戦争に関する共通する夢を見ています。
これは、シンクロ以外の何だというのでしょうか。
私は最近、疲れすぎて夢をみることが少なくなりました。
やっとここ数日前から夢をみれるように戻ってきました。

というか、見ているのだろうけれど、覚えていないということだと思います。
最近は、部分的に思い出せるように戻ってきました。
関係ないですが、今日1か月振りくらいに宇宙人さんの割り込み電話もあり、
少々嬉しく感じている今日この頃です。
疲れがとれつつあるのでしょうか。

私が夢を覚えていない日々を送る間に、
Yワイさんや娘が夢をみていてくれていました。
ありがたいことです。情報に事欠きません。
この夢を只今分析中ですが、どこかしらの次元では戦争が起きているのでしょう。
そのように感じています。

話が脱線しましたが、Yワイさんは、この夢の1~2日前にTOKIOさんのライブを
夢で見たそうです。TOKIOさんは関係ないと思いますが、
何かしら印象づけるためだと思います。
だとしたら、東京という地名が浮上します。
また、人が多く集まる場所というメッセージも含まれている気がします。
賑やかで、人が多く集まる場所=TOKYO(東京)

あまりに単純すぎる解釈ですが。
このライブの夢が、後日のこの夢とどのように繋がっているのかは、
先にならないとわからないように思います。
仮にこの夢の通りなら、私は今年の11月~12月が際どいところかもしれない。
そんな風に思いますが、はずれていれば、それでよし。
ただ、以前白昼夢というのか、瞑想中にイエス・キリスト的存在が語ったことがありました。
それは、また後日ご紹介するとします。
その語りの中で、2015年、16年が大変という内容でした。

それは、もしかするとパラレルワールドで起きていることなのかもしれません。
はたまた、未来からのメッセージで、これから起こることなのかもしれません。
オカルトちっくですねwww 
それでは、今日はここまで。
ごきげんよう。(←朝ドラの美輪さん風でした) 

へミシンクセミナー3

なんだか変な梅雨ですね。 
暑かったり、涼しかったり。
私のところは、最近エアコンなしです。
窓を各部屋開けて風を通すだけで、よい風が入ってきます。
とはいえ今日、日中は28度くらいまで上がりました。
外は暑くて  車に乗り込むとさらに気温アップ。
干からびそうでした。
15時頃戻ってくると、お隣のご夫婦が枝を切り落としておられました。
正確には、奥様が脚立にお座りになって枝を切り、
切り落とされた枝をご主人が拾っているという光景です。

こちらの敷地に落ちた枝を必死で拾い集めるご主人、
私が帰宅したら、目を見開いて「こりゃいかん 
という感じで、会釈されて「どうもすみません、きれいにしておきますんで」と、
ご丁寧に仰っていました。
かえって恐縮です。本当に、変なタイミングに戻ってすみません。 
そんな気持ちになってしまいました。
暑いですし、倒れられてもいけないので、何か冷たいものでもと
冷蔵庫を開けましたが、あいにく我が家には気の利いたものがなく、
ギフトでいただいたゼリーを二つお持ちしました。
大変喜んで下さいましたが、本当に恐縮です。
このような物しかなくて、本当にごめんなさい。
本来、アクエリアスや冷たいお茶でも飲んでいただけたら良かったのですが。 

本日の日記はこのくらいで、セミナー3回目をご紹介します。
今回は、フォーカス27という「輪廻の中継地点」的な中間世です。
これまで、以下のような内容の中継点として存在しています。

①再度、人間(地球やそのような物質世界)に生まれ変わる
②地球や物質世界とは違う別の惑星に生命体として生まれ変わる
③F27でヘルパーとして働く  
④トータルセルフに帰還する    
                         

上記のような輪廻の準備の場としてF27は存在し、以下のようなセンターがあります。

A レセプションセンター
死後、初めてここに来る人たちを受け入れる「受け入れの場」、
F27に移行した際、最初に訪れる場所です。
ロバート・モンローさんがF27を訪れたとき「公園(The Park)」と呼んだ場所があります。
私が見たこの公園のゲートは、ギリシャ風の大理石のゲートで、
今のところ、EASTとWESTという金文字で彫られた場所をくぐって入っています。
中にアクアラグーンと呼ばれる場所があります。
私は救出の際、この場所をガイドやヘルパーとの集合場所にしています。

B 癒しと再生のセンター
特に、不慮の事故で肉体を失った場合、病気などで肉体を失う過程においても、
ショックやトラウマを持つことになります。
そういった魂を癒すための場所のようです。
F27に無事に到着しても、物質世界で受けたダメージを引きずりがちです。
このダメージ自体は、肉体レベルでは消えますが、
想念派レベルでは消えません。そこで、この場においてそのダメージを取り除き、
癒しを行うために、その人が一番受け入れ安い様々な場所、環境が用意されます。
(例:病院、温泉施設、スポーツジム、セラピールームなどなど)

C 教育センター
ヒーリングが終わりF27 に適応してくると、今後、自分が得なければならないテーマを
シミュレーション体験などをしながら、学んでいくところです。

D 計画センター
地球の生命系活動を調整するところです。
地上へのエネルギーの流れと、地上からF27への情報の流れを管理しています。
地球上で起こる事象について、タイミングをアレンジして、導入やリセットを行ないます。

施設的なご紹介は、この辺にしておきます。
準備から、カウントアップ。
F12、13、14~この辺りから、キャンプ場のような広い場所で、
マルタを半分にした木を三本用意されたようなテーブルを、参加者で囲んでいました。
15、16、17、18…。
カウントアップが続く中、私たちはテーブルを囲み、
まるでハイキング気分で、キュウリとトマトのサラダ、おむすび、サンドウィッチ、
具のないラーメンだけなどを食べていました。

F27へ到着。モンローさんが言う公園に行きました。
そしてレセプションセンターへ向かうと、2005年春に亡くなった親友が出迎えてくれました。
親友は、あれからどうやらヘルパーになっているらしく、
瞑想でも、ちょくちょくこうして出てきます。
スクリーンに田中角栄氏の中国訪問の映像を映し出し、
見せてくれました。親友は、中国に留学していました。
18~19歳から20歳ぐらいだったと思います。
天安門事件の直前、中華の食べすぎからか体調を崩し日本に帰国していました。

運よく、あの事件に巻き込まれずに済んだのです。
亡くなる1年半前に、親友は日本語教師の資格が取れたら、
中国の東北へ赴任したいと言っていました。根っからの中国好きでした。
田中角栄氏の訪中を映像で見せたのは、自分はI.N本人だと言いたかったのだと思いました。

F27、イントロ終了です。次回は、4回目のセミナーをご紹介する予定です。
それでは、また。

へミシンクセミナー2

ご無沙汰しています。6月も早10日以上が過ぎ去ろうとしています。
この間、ただただ忙しく、一日中クタクタで過ごしておりました。
なんとか生活できる目途はたってきましたが、
本当に引っ越しするとすることが沢山ですね。
すっかり役所の常連さんになってしまいました。(~_~;)

はい、ではセミナー2回目、今回は死後世界ツアーです。
ただし、ここは中間世です。霊界なるものではありません。
ここもずいぶん整理されているような感じをうけました。

あっという間のツアーでしたので、ノートを読みながらあの時の臨場感を
思い出し、お伝えできればと思います。

セミナー2回目 『死後世界』ツアー

最初に、セミナーでは以下の順序で準備します。
(へミシンクの基本準備です。自宅でも同様です)
これを前回お伝えしていなかったので、いきなりワークに入ったと思われた方もいると思います。

エネルギー変換BOX
(私は、これを用意するのが煩わしく、最近はガイドのイルカと海で泳ぎ、洗い流しています)
この箱は、なんでもかまいません。箱でなくても掃除機でもOK。
この準備は、ワーク(や瞑想)中の妨げとなる雑念を、一時仕舞っておくためのものです。
眼を閉じていると、日常の色々なことが浮かんできます。そういう類を入れておきます。
人物で出てくる時は、その人を入れてしまわないように、
何か別のシンボルに変えて仕舞ったりします。
あくまでこれは自己想像の箱なのですが、人を入れてしまうと
想像=創造なので、何か相手が閉塞感を感じてしまうようです。

レゾナント・チューニング
「あ~」とか「お~」とかの母音で発声する呼吸法みたいなものです。
この準備の意味ですが、第二の体であるエネルギー体
(ヘミシンク中に使う身体)にエネルギーを送りこむというのか、
ヴァイブレーションで伝えて”充電”するような感じです。
『息を吸って吐く時に母音を発声する』という方法ですが、
自分の周りに『(光り輝く)生命エネルギーがあふれている』と想像します。
(想像は創造です。何か色でイメージでも良いかもしれません)
少し深めの深呼吸をします。 息(光)を吸い込む時に、頭の先からつま先まで、
体中から光輝くエネルギーをハートに直接吸い込むというイメージで、
吸い込んだら、エネルギーが身体の隅々に広がるようイメージして、
一度息を止めます。 そして、息をゆっくり吐き出す。
同時に「あ~」とか「お~」とか発声します。
この時に、体内の汚れたエネルギーを一緒に出すイメージもします。
体に振動を感じられれば、バイブレーションでエネルギー体へ伝わります。

共鳴バルーン(リーボール)
レゾナント・チューニングによって、自分のエネルギー体が活性化されというのか、
柔軟になるというのか?そうなることで、
普段知覚できなかったことを知覚できるようになります。
ガイドになってくれる高次のエネルギーと繋がる反面、
ネガティブなエネルギーも知覚してしまいます。
そこで、これ!この共鳴バルーンによって、
自分を保護する、結界を張るというイメージをします。
頭のてっぺんから、光のエネルギーが噴水のように吹き出て、つま先まで流れ出る。
そして、つま先から光を吸い上げるように、
頭のてっぺんを目指し、繰り返していくうちに光の繭ができる。
それを今度はトルネードのようにくねらせて、強固な繭にしていく。
なんてことを最初はしていました。
今は光の息を吐き出す際、「10」の光の数字と輪を作り、
それを頭から被るとか、香りの柔軟剤のイメージではないですが、
ポンとシャボン玉の特大を出して、自分が入る。そんな感じで、やっています。
これは、寝袋を履くでもいいです。なんでもいいので、しっかり覆ってカバーしましょう。
私使用のは、中に入るとスクリーンが出てきて、行きたいフォーカスレベルをタッチします。
その後、ガラスのシリンダーを上がっていく感じです。

アファーメーション
私は肉体を超えた存在です
物質界を超える非物質界のエネルギーとエネルギー系を拡張し、
経験し
、知り、学び、それを私と私の周囲の人々と共有し
知恵として活かしたいと思う。それ故、この体験を成功させるために
私と同等か、それ以上の高度でポジティブな知的生命体の皆さまの導きと支援、
守護が必要です。ありがとう
。』
などと、アンダーラインの部分を必ず入れて、手助けとこのワークの成功を伝えるように唱えます。
声には出しません。念のため。家や外で声を出したりすると、周囲から心配されます。(^^)
セミナーでは、他者への妨げになるのでやはり声に出さない方がいいと思います。

これだけで、かなりのボリュームになりました。
お疲れ様です。大雑把な準備解説ですが、ここが大事です。
準備をしっかりしておけば、体験はスムーズに行く確立が増します。

それでは、やっと死後世界ツアーです。
死後世界と言われる中間世が、F22~26にあります。
しかし、最近へミシンカーからの報告によると、
この中間世がなくなってきていると言われています。
救出が進んでいるようです。

一応、まだそれを観ることができました。
今回は、ツアーバスでの観光です。
あくまで、観光で救出はこの時はしません。

フォーカスレベルが徐々に上がっていきます。
ところが、12を超えてすっかりクリック・アウト(寝落ち)していました。
F20あたりで、誰かが私の右手を床にそっと置きました。
(という感覚がありました)
それで気がつきました。
辺りをみると、バスの中。参加者の面々が座っておられました。
中にはアイマスクしたまま座った方もおられ(笑)
周りが見えるのかな?と心配してしまいました。
私は、バスの後方から3~4番目の通路側に座り、
隣は誰もいませんでした。

周囲は、砂漠でした。アラブの砂漠ではなく、
アメリカの西部の砂漠みたいな景色です。
その中をフリーウェイがあり、そこを走っている感じです。

西部のフリーウェイ
 こんな感じです。砂漠という一般的イメージと違うかもしれません。
 ですが、これがアメリカの砂漠です。


砂漠の景色に、白っぽい三角屋根やらドーム屋根の工場のような、
建物が集まる場所が見えてきました。
平屋です。キャンプ?と思いきや、ガイドさんの声で、
「トレーニングセンターですよ」と聴こえました。

F25~F26辺りでは、2等辺三角形のピラミッドが見えました。
アラブ系の人が、何かお祭りの準備をしています。
「ア・ラ~」とか何とか言って、太陽神を迎える祭事の準備らしいです。
ここは、生前の価値観や宗教観で造られた信念体系の世界なので、
私が見たのは、アラブ系の人の信念世界です。
段々辺りが薄暗くなってきました。
対向車線からパトカーが走り去りました。

薄暮のフリーウェイ
 薄暮のフリーウェイのイメージ。

それは日本のではなくアメリカのパトカーに似ているが、ちょっと違う感じでした。
先に行くと、まるで砂漠の街、ラスベガスのように、高い建物が見えてきます。
しかし、どちらかというと官公庁やビジネス街的建物群であること。
ガイドが話してくれました。ビルの中には、プランテーションがあったり、
転生先での職業やら人生を考慮した訓練所があるようです。

戻る時間になってしまいました。
カウントダウン。25、24、23…
F21辺りで、自分のカバンに左手を入れていました。
こちらの肉体の左手がピクッと動く感覚を得ました。
辺りは、まだバスの中でした。窓辺に目をやると、
ミツバチとトンボを掛け合わせ、眼はオレンジに光る昆虫がいました。
羽はヘリコプター型のこの存在が、どうやらガイドのようでした。

セミナー2回目終了。

次回は、3回目フォーカス27体験をお送りします。
早く記事をアップできるよう努めます。










ちょっとブレイク。ジョー・マクモニーグル氏の記事

へミシンクセミナーの続編をそっちのけで、
元FBI捜査官のジョー・マクモニーグル氏の著書をご紹介。
なんと日本の首都直下地震と南海トラフ地震について、
透視による予言をしているということです。

ジャンこれがその本です。↓

本・未来を透視する

そして、以下の内容は、それについて触れた記事です。
ジョー・マクモニーグルさんもへミシンクのモンロー研究所で、
かつてへミシンクトレーニングを受けられていた方です。
もともとマクモニーグル氏は、特殊能力をお持ちだったようです。
自伝の中で、「10代の頃の母のお仕置き(虐待に近い)」経験と、
「臨死体験」による影響が大きい。と言われています。

マクモニーグル氏とモンロー研究所(へミシンク)については、
ネットで検索すると、いくらでも出てきます。
しかし、なぜ今マクモニーグル氏なのか…。

以下のTOCANAの記事を読まれてみてください。
これまでも予言が的中しているようです。
記事後半に書かれています。

ただ、私からの注意事項としましては、未来はあくまで現段階でのもの。
私たちの想念や思念が変われば、未来も変わる。
ですから、紹介した本やこちらの記事を読んで、そうなるのかと決めつけないでください。
あくまでも予言とは、そうならないために発するものだと私は考えています。
おそらく、マクモニーグル氏も回避できればという思いで本を出版されていると思っています。
以下、記事の内容です。


首都直下地震と南海トラフ地震が立て続けに!? 「FBI超能力捜査官」ジョー・マクモニーグルの予言
- tocana(2014年5月28日10時30分)

 日本では「FBI超能力捜査官」の呼称を持ち、テレビ番組やCMにまで頻繁に出演するなど、海外のサイキックとしては抜きん出た人気と知名度を誇っていたジョセフ(通称:ジョー)・マクモニーグル氏。彼はリモートビューイング(遠隔透視)の分野で特に知られており、スペシャル番組「FBI超能力捜査官」(日本テレビ系列)において、実際に失踪者の発見に成功するなどしている。

 しかしその一方で、彼の能力は時を越えた出来事に対する透視としても働くとされており、1998年に米国で出版された自著『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)の中では、数十年先までの未来の出来事が詳細に予言されているのだ。2006年の日本語版の出版にあたっては、アジアと日本に関する新たな予言も加筆されたが、それらの中には実際に的中したものもある。

 今回は、本書の中で言及されているもので、的中したと思われる予言と、今後的中する可能性のある予言について紹介しよう。ちなみに、マクモニーグル氏は、自分が透視する年代については誤差があるとしており、その前後5年を含めて考えてほしいと語っている。


■マクモニーグル氏が的中させた予言

・「1998~2003年に米国は人類がかつて遭遇しなかった脅威に直面する。敵対勢力のいずれかが、米国領土内で生物兵器を用いようと試みるのかもしれない」(第一章「世界の未来」-「戦争と平和」より)
【結果】
 これについてはさまざまな解釈があるが、生物兵器ではなかったものの、9.11同時多発テロのことだったという解釈も可能だろう。


・「これから五年以内、1998年から2003年に、イラク北部で第二の戦争が起きるだろう」(第一章「世界の未来」-「戦争と平和」より)
【結果】
 2003年には、米国をはじめとする国々とイラクの間で「イラク戦争」が勃発。予言通りとなった。


・「女性の権利は2008~2010年ごろには国連でホットなテーマとなり」(第一章「世界の未来」-「結婚」より)
【結果】
 2010年、「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」が設置された。これは、女性の基本的な人権にかかわるニーズを満たすことを目指すもので、まさに女性の権利がホットなテーマとなった結果として作られたものと言えるだろう。


・「今後100年間に起きる大地震」という表において、21ほどの地震の発生が予言されているが、その中で最初に起きるとされているのは、2013年のコム(イラン北西部)だった。
【結果】
 2013年4月16日、イランでM7.7の大きな地震が起きた。氏は震源をイラン北西部と予言したが、この地震の震源はイラン南東部のパキスタンとの国境近くだった。イランでは地震が頻繁に発生するものの、M7.7という大規模な地震は今世紀初めてであり、稀に起きる地震であったという意味では、ほぼ的中したと考えることもできそうだ。


・「日本を襲う津波」という表において、2008~2067年までに6回の津波が起こると予言されているが、その中に「2010年 晩夏 13m」の津波とある。
【結果】
 2011年3月11日の東日本大震災を予言したものと考えられる。半年ほどのズレは誤差範囲と言って差し支えないだろう。


■マクモニーグル氏による未来の予言

・「日本を襲う津波」の表に、「2018年 秋 10.5m」とある。
【解釈】
 地域は不明だが、時期的には「南海トラフ地震」となる可能性もあるだろう。ちなみに「南海トラフ地震」の被害想定では、静岡県や愛知県の各地を最大25mを超える津波が襲うとされている。

・「今後100年間に起きる大地震」の表に、「2013~2015年  ロサンゼルス(米カリフォルニア)」とある。
【解釈】
 カリフォルニア州にある1,300kmにわたる活断層(サンアンドレアス断層)が動けば、直下型の巨大地震が発生すると言われている。


・「今後日本で発生する大地震」という表において、2007~2037年までに7つの大地震が起きるとされているが、「2018年 晩夏 東京都 西40km 震度6弱」とある。
【解釈】
 この地震が実際に起きるとすれば「首都直下地震」となる。前述した「2018年 秋 10.5m」の直前ということになるが、過去の「南海トラフ地震」の発生時期を見てみると、その前後に関東での地震や富士山の噴火などが起こっていたことも少なくないため、可能性としては十分にあり得るだろう。


 このように、マクモニーグル氏の予言には、「南海トラフ地震」や「首都直下地震」と解釈できるものがある。もっとも、本書には膨大な数の予言が記されており、そのうち今までに的中したといえるものは一部だ。しかし万が一これが現実となった場合、2020年の東京オリンピックの開催も危ぶまれることになるだろう。

 ちなみにマクモニーグル氏は、米国陸軍がかつて極秘裏に進めていた「スターゲイト・プロジェクト」で超能力の資質を認められたと自称している。ただし、彼の日本における呼称である「FBI超能力捜査官」については、実際にそのような役職は存在しないといわれており、真偽の程は定かではない。彼の予言をどう判断するかは、読者に委ねられている。

 いずれにしても、今回挙げた災害についての予言が、外れることを祈るばかりである。
(文=百瀬直也)


以上

信じるか、信じないかはあなた次第なんて、私も外れてほしいと思う予言でした。

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